Sunday Morning

ザアイス放送見ました!
新EX素敵過ぎる・・・!!!
マルーン5のSunday Morningですね。

なんだよーなんであんなににっこにこして滑ってるんだよー。
見てるこっちがにやにやが止まらないじゃないですか。
パトリックは正統派クラシックもすごく似合うのだけれど、
VivalaVidaとかMannishBoyとかポップスで滑ってるのも私はすごく好きなんだ。
思いっきり楽しそうにリンクを飛び回るパトリックが好きなんだ。
ぐいぐい気持ちよくのびるスケート。リズムに合わせてどんどん変化する足捌き。
そしてあの笑顔!たまらない!
ていうか曲調によってほんと滑りが違うよね。。。
ショパンのときはショパンらしい繊細な滑りで、こういう曲だと軽やかで伸びやかなんだよ。
あー好きだ、好きだ。好きです。
新EXで興奮してますのでいつも以上に気持ち悪いです。
え?衣装がMannishBoyと区別がつかない?
いいんだよもう白シャツかわいいから!


SNSも一日に二回も更新してくれるし。奇跡が起きたのですか。
まあサーフィン動画だったのでザアイス関係ないのかよ!と最初は思わず突っ込みましたが(笑)
スポーツ万能だなぁほんとに。
二個目のハンサムピクチャー(Byリッポン)はすごい破壊力でした。
あの笑顔。あの角度。最高。
また生きる力が湧いてきました。ありがとうパトリック。


色々行かれた方の感想をまとめると
ザアイス一日目は
オープニングで衣装替えが間に合わない。
エンディングでも衣装替えが間に合わない。
周回に先に行ってしまい村上佳菜子選手に追いかけられる。
夜はマックザナイフを滑ったがジャンプミスで照れ笑い。

そんな感じだそうです。
どれをとってもかわいいや。衣装替えがんばれ。
二日目の感想は明日一生懸命検索しよ。


しかし。。。
ザアイスのインタビュー画像、練習画像、織田君の投稿してくれた移動中の画像、
ケーキの蝋燭ふいてる画像、全部見覚えある服なの、すごい。
私パトリックのクローゼット全部把握してるんじゃないか、と錯覚したくなる勢い。(錯覚です)
今度服プレゼントしようかな。。。
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またまた

SNS更新してくれた~

夜中にインスタの通知くるときは大体パトリックだから
眠い目をこすりながら見てきゃーってなってすぐ寝たんだけど
朝起きたら夢じゃなかった(笑)

RBCカナダオープンを見に行かれたのですね。
招待された??のかな?
ゴルフも好きですよね。
ていうかスポーツ全般お好きですよね。
「パトリックチャンにも会えたよ!」って(笑)
もーかわいいんだから。。。
グラサンがあんまり似合わないところも
パネルに比べてこんがり焼けてるところもかわいい。
パネルほしい。


なんかインスタ更新しただけで記事書くってどうなのよ、って思うんですけども(笑)、
パトリックは本当に更新しないので
この前更新したからあー次は1ヶ月後くらいかな、なんて思ってたところに
こんなふうに更新されると舞い上がっちゃうんですよ。
パトリックの写真一枚でハッピーになれちゃうんですよ。
気持ち悪いですか?はい気持ち悪いです。


これだけじゃあれなので。


えっと先日2007のTEBのフリーを見てたんですよ。四季。いい演技してたのに最後のスピンで転んじゃうあれです。

たまたま画質がいいのを見つけて佐野さんの解説のを初めて見ました。
そうしたら佐野さんがしきりに「この選手は爪先が美しいから見てください」って言うんですよ。
パトリックのフリーレッグの爪先が世界一美しいって言うんです。
着氷のときや、片足で滑ってるときの滑ってない方の爪先ですね。


私、今のパトリックを見てると一つ一つの所作が物凄くきれいで、
指先から爪先まで気が配られていて、
それが本当にすごいと思ってるんですよ。
着氷のあとふらふらしてたり動かしてない方の手や足まで気を遣えてない選手って結構いますから。

ただそれは今のパトリックを見て思ってただけだったので
佐野さんに言われてあ、こんな若い頃からそうだったのか、てはっとしました。
若い頃のパトリックは拙いところも勿論ありますけど、
なんか根本は変わってなかったんですね。
佐野さんがジャンプとかステップじゃなくてそんなところを褒めて下さったのもなんだかうれしいです。


ザアイスが関東ローカルですが31日に放送ありますね。
なんのプロやるのかな~
それだけを楽しみに生きていこう。





生存確認再び

やったーインスタの更新きたー!!!
靴を新調したのですね。
なんてすてきな笑顔なんでしょう。
こっちまでハッピーになれます。
ていうかなりました。今私めちゃめちゃハッピーです。
お元気そうでよかった!
日焼けしててもかわいいよ!
パトリックの笑顔はやっぱり最高!!!

パトリック生存確認

パトリック、久々にtweetしてました。
オリンピック選手へのアドバイス。

p.png

結果よりもそこへ至る道のり(「journey」ですって^^)が重要っていうありふれたといえばありふれたメッセージなのですが、
define って単語を使っているのがなんかいいなぁと思いました。
単純に日本語にすると「定義する」なのですが、
輪郭をはっきりさせるというか明確に線を引くというかそういう意味合いを持つ単語なので、
人に対して使えばその人を形作るとかその人らしさの確立とか他と違うその人そのものを表すとかそういうイメージなんですよ。
(語彙力なくてすみません)
二回オリンピックを経験したパトリックは色々思うところがあるんでしょうね。
私より全然若い25歳の男の子(おばさんから見ると25歳は男の子なんです)なのに
なんだか重みを感じます。


さて、生存確認は出来たのですが、パトリック、何してるんでしょう。。。
お元気ですか?引っ越しは無事済みましたか?
あと一週間くらいしたら日本に来られますか?ラーメン食べますか?


いや、毎晩動画見てるんですけどね。
にこにこしてインタビューに答えてるのと、演技してるのと、何かしら見てるんですけど、
そろそろ寂しいんですよ。。。

「It was meant to be」

「It was meant to be」
新プロについてのインタビューで、パトリックが二回繰り返していました。
運命づけられていた、宿命だった、というような意味です。
今回のLPの曲についてのパトリックの思いが伝わってくるような気がして、何だか素敵な言葉だなと思いました。
そういう気持ちで臨むこと、とても良い予感がします。

ざっと訳しました。間違いはご容赦ください。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

トロントでチャンは新しい曲を探して数週間苛立っていた。全てを変えたホテルのロビーでのそのときまでは。

そのとき、スケートカナダのミーティングから戻ってロビーでラドフォードがピアノを弾き始めたのだった。
それは多くの酔客の注意を惹いたが、チャンは誰よりも惹き付けられた。
「彼が弾き始めた瞬間、釘づけになったんだ。『オーマイゴッド、君が作った曲?』『うん』『続けて』・・・『オーマイゴッド、エリック、いくつか君の曲を送ってくれ。ぜひ聴きたい』」

こうして、LPの曲は「A Journey」、単なるスケートのためのサウンドトラック以上のものになった。

「いつもシーズン初め、振付して新しいプログラムを作るときはわくわくして新鮮な気持ちだ」
「でも今年、この曲とLPにこの素晴らしい要素があるとわかって・・・・・・運命のようなものだった。曲を見つけるのはなんてやりがいのあることなんだろう。運命だったんだ」

ラドフォードはメーガン・デュハメルをパートナーに二回ペアの世界チャンピオンになった。彼はトロントのRoyal conservatory of musicで学んでいて、熟練したピアニスト・作曲家でもある。ソチシーズンには長年のコーチだったPaul Wirtzの死後に作曲した「Tribute」という曲で滑っている。

ラドフォードはチャンに5曲送り、チャンは気に入った2曲をキャシーコーチに送った。
「誰の曲かも何の情報もキャシーには言わなかった。『聴いてみて。何の先入観も持ってほしくないんだ。ただ聴いてどう思うか教えてほしい』と言った」
「キャシーは気に入ってくれたよ。それからエリック作曲だと言ったんだ。ウィルソンも同じだった」

チャンはクラシカルな曲だというが、動きはコンテンポラリーだという。

ラドフォードはスタジオで2曲を組み合わせた。1つはバイオリンとチェロに、もう1つはピアノに重点がおかれている。

チャンは木曜にトロントでウィルソンと振付に取り組み、ラドフォードに成果を見せるのを待ち切れないでいる。
「エリックは自分の曲についてとても情熱的だったよ」
「でも他でもない彼に振付を見せるなんて僕はもっと情熱的でわくわくするよ。ウィルソンと僕がどう解釈したか、彼に見せるのは本当にわくわくすることだ」

「A Journey」は二人のスケーターの長年の友情やそれぞれのトップへの道のりを頷かせるようなものだという。

「僕らは今年のツアーで話してたんだ、若くてまだ先のことを何も知らなかった頃を振り返って。そして今、キャリアのピークで一緒に旅している。それは本当に素敵なことだ」
「僕らのjourneyの表現なんだ。2つの人生を歩んできた2人の個人が一緒になって音楽的にコラボレートできるんだ。そして僕らの友情は完全な信頼関係のレベルに達している」

チャンとラドフォードは今季はグランプリシリーズのスケートカナダでスタートする。ソチ以来2年間休養していたテッサとスコットもいる。チャンは昨年復帰し、グランプリシリーズでそれなりの結果を残したが、ボストンワールドではつまずき5位に終わった。

「エリックの音楽で滑ればいくらかプレッシャーから解放されるだろう。『オーマイゴッド、エリックが僕のために作ってくれた曲だ』と滑りながら考えるんだ。そうすれば観客全員・ジャッジ全員を喜ばせることじゃなく、自分自身や、エリックを喜ばせることに集中できるはず」


‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐


なんか、インタビュー全体がすごくじーんときますよねぇ。
はやく完成形が見たいものです。


ところで。
JO出ないのーーーーー!!!!!!??????
ということは遠征できない関東住まいの私はもう今年はパトリックの生演技が見られないということじゃないですか。
死にたい。
どうやって生きていこう。
つらすぎる。つらすぎるよパトリック。涙涙涙。




アサイン&新プロ

朝起きたら急に何かいろいろあって興奮した(笑)。

まずアサイン。
スケカナと中国でしたね。
パトリックはアジア開催が苦手なイメージだったのでエリックかと思っていたら中国でしたか。
前回4CCでいい演技できましたし、五輪は平昌ですもんね。
時差にも慣れてくれるといいな。
あ、あとはパンダか!パンダを見て神演技!(違う)
しかしスケカナでは相変わらず羽生選手と一緒ですね。
テレ朝さん、あんまり煽らないでいてくれるといいなぁ。。。

そして新プロ!
スケカナのインスタで見ました。

LPはエリックさんの作曲で「A JOURNEY」という曲だそうです。
私、お恥ずかしいことにエリック選手が作曲もされるということを全く知らなくて、より一層驚きました。
でも、同じカナダの選手の曲で滑るだなんてなんだか素敵ですね。
じーんとするなぁ、なんて思ってインタビューを読んだらまあなんてドラマティックなエピソード。

時間があればちゃんと訳しますが、
エリックさんが何気なく弾き出したフレーズにパトリックが「オーマイゴッド!その曲何?」と一目ぼれならぬ一耳ぼれ?したそうです。
で、エリックさんの曲のうち2曲をエリックさん作曲だとは隠して聞かせたらキャシーもウィルソンも気に入ったとのこと。
振り付けはコンテンポラリーだそうです。よく似合うと思います。
パトリックは振り付けができあがってエリックに見せるまで「so excited」だったそうですが、
そりゃあわくわくしますよね。
何の関係もない私だってわくわくしますもん(笑)。
本当に素敵な話。きっとすごくいいプロに仕上がっていると思います。

しかし、ほんの30秒の映像ですがやっぱりパトリックは凄いですね。
なんて美しい足捌きなんでしょう。一生懸命滑ってる感じが全然しない。
力んでない、自然な美しさ。
ジャンプも完全に流れの中で自然に跳んでますよね。
あーもう好きだ、好きよ、パトリック。

で、SPの方はちょっと前からカメレンゴ振付と言われてますが、正式な情報が出ていないのでノーコメントで。
SPも楽しみですね。




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