パトリックと真央ちゃん

待ってた記事が出ました。
私はずっと昔、パトリックにはまる前は女子の方をよく見てたので、パトリックが真央ちゃんについて話すときいて
とても楽しみにしてました^^

http://www.japantimes.co.jp/sports/2017/04/25/figure-skating/hanyu-looks-raising-bar-going-olympic-season/#.WP_LvL1UvqB

リンク先の、下の方Memories of Maoという見出しのところにあります。
以下、訳。

WTTの間、特別に真央について話してもらった。

「身震いがします」
「彼女は私と同じ世代です。私たちはスケーティングを重視する最後の世代です。ミシェルクワンから今のメドヴェーデワへの過渡期において」
「私たちは新採点の変遷とともにありました」
「私は真央のことを喜んでいます。引退の選択にはガッツ、強さ、自立心が必要だから」

チャンは人気のある真央には引退の決定は難しかったに違いないとわかっていた。

「日本のようにスケートが人気の国では、これは大きな決心です。北米ではスケートがこれほど人気とは実感できません」
「彼女のように成功してシンボル的な存在になりたいです。カナダの浅田真央になることが目標です。このようなタイプのアスリートは今ではとても珍しい」

最もチャンが共鳴したのは、世界の多くの人が感じていることと同様、真央の内面の美しさであるということは明らかだ。

「彼女が名声、成功、スターとしての地位がありながらとても謙虚なこと(に感心します)。彼女は今後の良いロールモデルの典型です」
「私は彼女と数週間スケートのツアー(THEICEですね)でともに過ごしましたが、日本で彼女がいかに有名か、どれほど名声があるか忘れてしまいました」
「それは彼女の穏やかな性質のためです。そして、やはり人生は(それぞれの)人生なのです。誰しも成功のタイプに関わらず、普通の人間なのです」

(以上訳終わり)


カナダの浅田真央になりたい・・・!!!
最大級の賛辞ですね。。。
パトリックかわいい。。。
でも北米ではやっぱり日本と違ってパトリックほどの実績があってもフィギュアスケートだけじゃ安定した生活には足りないのかな、
なんて思ったりもして少し切ない。
私にとっては日本における真央ちゃんと同じくらいパトリックがアイドルです!(お前はどうでもいい)


パトリックは引退について残念とか寂しいとかじゃなくhappyという言葉を使っています。
前向きなパトリックらしいですね。
あと、真央ちゃん、本当に素敵な人なんだろうなぁ。inner beautyが最も素晴らしいって。
最後の会見からもそれが伝わってきましたよね。
パトリックはスケーターとしての真央ちゃんだけじゃなく、一人の人間としての真央ちゃんを褒めていますね。
なんだか嬉しくなっちゃいました。

ということで、今年はわからないですけど、
これからもTHEICEに出てください、パトリック!!!
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今更ですがWTT前の記事を訳しました

もうテレ朝一生許さない。
パトリックのエキシをカットするとかなんなの(ブラウン選手も)。
BSでもやらないし。
間のリプレイとか振り返りとか裏の映像とかカットすれば十分放送出来たと思うんですけど。

。。。と、このようにずっと怒りながら放送見てたので旦那が怯えてました。


本当に今更になってしまったんですけど、以下の記事を訳しました。

http://www.cbc.ca/sports/olympics/winter/figureskating/patrick-chan-fears-for-skaters-health-in-quads-era-1.4076303


最近の男子フィギュアスケートは空中旋回に巻き込まれている。着氷する四回転ジャンプが大会ごとに急速に増えている。

ネイサンや宇野のような10代の若者がハイリスクなジャンプに人間の能力で出来る限りの多くの回転を詰め込むのを見ているとスリリングだ。
チャンは怪我の危険を確信している。一方誰かが実際に怪我するまでisuが何も行動しないだろうと懸念している。

ワールドでチャンは初めてフリーで3本のクワドを着氷したがそれでもメダルには足りなかった。

代わりに羽生と宇野とボーヤンがメダルをとった。ワールドでは初めて全てのメダリストがそれぞれフリーで4本ずつクワドをとんだ。

「私にとってスケートは日本とは全く違います。日本でのスケートはカナダのホッケー、アメリカの野球のようなものです。だから限界を押し上げていきたい気持ちになるのです。スケートは日本人にとっては生活そのものです」

「私はキャリアを広げたい」
「私にはスケート以外にも生活があります。競技以外のことにもキャリアを広げたいんです」

「自分のできることに集中しなくてはいけません。不可能なことをやろうとしてもイライラしてスポーツを楽しめなくなるか、怪我をして30歳で人工股関節が必要になるだけです」

自分の体を元のまま維持することは26歳のチャンには譲れないことだ。チャンが4Tをマスターしたのは20歳近くのときだ。
10代組についていくために彼は20代半ばの体を再訓練して4Sを新たな武器に加えた。
しかしそれでも十分ではない。

チャンは4CCでのネイサンに畏れを抱いた。
しかし五輪を控えていてもそれについていく気はない。

「ネイサンやショーマのような17歳の利点は体が受けた衝撃と痛みを感じる脳の回路があまりつながっていないようなところだと思います」
「たとえ怪我をしても若いと体は素早く回復し潜在的な痛みを隠すよううまく働きます」
「しかし男子スケートに関しては私たちは未知の領域に踏み込んでいます。ISUはフリーでのクワドの回数を制限すべきかもしれません」
「でもそれは誰かが本当に怪我をするまでは行われないと思います」

チャンは羽生が「科学的には5回転も可能だ」と言うのを聞いて目を丸くした。

さらに回転するためには、より高くジャンプしより速く回転し現在の平均0.7秒よりも長く空中にいなければならないだろう。

初心者が呑み込みの早い体をさらに向上させようと思えば、次の新境地に到達するのも想像つかないようなことではない。4A、4-4コンビネーション、5回転ジャンプなどだ。

「私がワールドで勝った頃は自分の現役中はもちろん、生きている間は4lzなんて誰も跳ぶわけがないと思っていました。でも私が間違っていたことがはっきりしました」

そういうチャンは五輪までに4Fを入れたいと願っている。

「たぶん5回転はありうるでしょうが、ああ、私は確実に出来ないでしょう、体がコントロール出来ません」

現在の加算方式の採点システムはフィギュアスケートがジャンプ大会になりつつあることに責任を持つべきなのだろうか?

選手はクワドを跳べば跳ぶほど点が稼げる。

(ここでネイサン選手のワールドの点紹介)

「採点システムはクワドを増やすように導くことには形だけ反対の立場です。(実際は)男子シングルの採点システムはクワド重視に変化しつつあります」

しかし、急激な男子フィギュアの変化はチャンやフェルナンデスのような芸術性や美しさで観客を喜ばせる選手がやがて絶滅種になるかもしれないことを意味している。

「不幸なことですが、もう決して次のハビエルや次の私(のような選手)がスケート界に現れるのを目にすることはないでしょう。私はジュニアにもたくさんのボーヤンや昌磨のような選手を見ています」

「それがジャッジの要求する方向性でありそういうふうにジャッジされているのです」


(以上、訳終了)


えっと、まず、4Fなんですけども。
なんか、4Fについてはご本人の言葉ではなくて、記者の地の文に書かれていて、
しかも動詞がhopeで、あんまり具体的な感じじゃないんですよね。
そして、前半のパトリックの言葉ともあんまり一致しないので、なんか4Fの部分だけ文脈から浮いていて、不思議です。
ていうか普通パトリックが4F入れるとかいったらもっとつっこむじゃないですか。
だから私はあんまり具体的な展望でもないのかな、なんて思ってますけど、
パトリックって不思議なところがあって、
2010年あたりはクワド入れないって言ってたし、
復帰直後はクワド増やさないって言ってたし、
なんかもうよくわかりません(笑)。

引退後についても、
キャシーとのスケート学校の話が出ていたときとずいぶんトーンが違ってて、
日本みたいにスケートだけじゃ一生やっていけないから、みたいな感じなんですけど、
どうなんだろう。。。
まさかスケートから完全に離れちゃったりはしませんよね。。。?
あーだからもう怖くて五輪後のこと考えたくないんですよ。
パトリックの滑りは世界の宝なんで、せめてショーくらいには出続けてほしいんですけど、
決めるのはパトリックなんですけど、あああ。。。(パニック)


あと、なんか誤解されたら嫌だなぁと思ってるんですけど
パトリックは別にジャッジ批判やクワドに対する批判はしてないです。
怪我のリスクの心配はしてますが、誰のことも非難してません。
パトリックはSPにクワド2本入れようとしたり、LPの構成いじったりしてることからもわかるように、
現状の採点に自分の出来る範囲でついていこうとしていると思います。
パトリック、ほんとすごいよね。。。
今シーズン、お疲れ様でした。来シーズンもがんばれ^^

国別対抗戦終わりましたね

家を留守にした分家族サービスにいそしんでおりました。疲れた。
選手の皆さまワールドの後に素晴らしい演技をありがとうございました。
お疲れ様でした。

ていうか、私、パトリックの画像をプログラムや大会等でフォルダ分けして保存してるんですけど(今1200枚くらいある)、
ここ数日でfunnyって名前のフォルダの画像が急増してるんですけどパトリックいい加減にしてください(笑)。
生A Journeyにめっちゃ感動してたんですけど鹿+太鼓にだいぶ記憶が上書きされてしまったんですけどどうしてくれるんですか。
オンアイスとオフアイスのギャップ激しすぎです。


さて、私は4/21フリーのみ見に行きました。
C席だったんですけど、予想よりも見やすい席で全体がよく見渡せてよかったです。

まず、6練の時点でパトリックは違うなと思いました。
とにかく速い速い。あっというまにスピードにのっていく。
トップ選手の中でもやっぱり全然違いますね。
テレビ観戦しかしたことなかったので、こうやって並べて見ると違うものなんだなと改めて驚きました。
6練は大変調子が悪く、まあ国別だし、滑るのが見られればそれでいいや、というような気持ちでいました。

ところが、あの演技です。完璧ではなかったですが、悪くなかったですよね。
最初の4-3、これを生で見られてよかったと思いました。すっごいきれいでした。
迫力あるんですけど、無駄がなく自然な流れでふわっと跳ぶんですね。
この時点で泣き始めました(ヤバい)。
後ろの席から「きれい。。。」という呟きが聞こえてきました(笑)。
でもそのあとが4Sってわかってるんですっごい緊張して見てたんですけど、
着氷がこらえ気味だったものの回り切っててやったー!となりました。
次の3Aが油断してた(私が)。最近仲良くなったんで大丈夫かと思ったら連続ジャンプつけられませんでした。
ジャンプはどこかで3連続入れるかと思ったら入れませんでしたね。

生で見て改めて感じたんですが、
本当にぐんぐん加速しますね。全然漕がないのにスピードが落ちない。
だから全てのエレメンツが滑らかに自然につながって途切れないんですよね。
ジャンプもスピンも流れの中に溶け込んでて、最初から終わりまできれいなひとつながり。
上から見てたんですけど、すごいスピードでリンク全体を動き回ってるのに
とっても静かで自然で、力を入れてる感じがしなくって、あっという間に終わり。
会場もとても静かだったのでパトリックの独特のエッジ音がよく聞こえました。

ステップはもう私がだめでした。
A Journeyも最後かと思うと涙腺が崩壊してしまい。。。
隣の人とかドンびきしてたと思います。本当にすみません。
片手を上に上げてぎゅっと手を握るお気に入りの振付も見られた!よかった。

とにかく、パトリックの競技プロが見たかったんです。
4-3も見たかったし3Aも見たかったしステップも見たかったし
もしかしたら競技プロを見られるのがこれで最後かもしれなかったから。
目に焼き付けました。本当に一生の宝物です。
(チケットでお世話になった方にはいくら感謝しても足りません)

今シーズンは表彰台にこそあまり乗れなかったけど4Sはものにしたし
色々な構成を試せたし
パトリックの挑戦がいっぱい感じられて収穫の多いシーズンでしたね。
もう怖くて来シーズンのことはあんまり考えられないんですけど、
怖いことは考えないようにして、
新プロの妄想でもしてようかな(笑)。
国別の後お会いした方たちともお話してたんですけど、
SPかLPどちらかはウィルソン以外の人に振付てもらってもいいような。
私はズエワさんの振付が見たいです。
あと、どちらかは王道クラシックがいいです。テンポも緩急があって盛り上がりどころもあるような王道の。
さてどうでしょうか。。。


国別対抗戦フリー

見てきたよ!
パトリックおめでとう!
クワド3つ着氷おめでとう!
ステップ満点おめでとう!
pcs一位おめでとう!
最後のA Journey見られて本当によかった。
一生の宝物だ。

胸がいっぱいなのと疲れたので感想は書けません!
(後日落ち着いたら書きます)
冒頭のコンビネーションが決まった時点で泣き始め終わりには号泣してた気持ち悪い人は私ですすみません。

チケットお世話になった方、お会いできた方、楽しかったです。
心の底からありがとうございました。

国別対抗戦ショート

すみません、昼過ぎに一件記事書いたんですが不明確だったのでいったん非公開にしました。
拍手いただいた方申し訳ありません。

まず、20時前にパトリックだけ見ようと思ってテレビつけたらネイサン選手が滑っててびっくりしました。

国内でやってるのに生中継じゃない!
何それ!

子どもたちが眠い寝たいとうるさいので結局寝かしつけ終わってから録画見ました。

パトリック4回転2回挑戦してきましたね。
がんばったよー!
最近3A調子よかったのに転倒しちゃったのはやっぱり織田くんの言ったみたいに疲れが出ちゃったのかな?
でもステップはやっぱりすてきだった。
幸せな気持ちになるステップ。
穏やかな気持ちでうっとり見てしまう。
難しいことしてるのにそんな気持ちにしてくれるパトリックはすごい。
織田くんが何度も世界一のエッジワークって言ってくれて嬉しかった。

で、得点待ち。
まあ予想はしてたんですけど画面にパトリックチャン選手って名前出てるのに
映るのは日本人選手二人ばかり。
最後得点出るときだけ映ったパトリックがめっちゃかわいかったからもういいけど
なんかもう国別対抗戦なんだからあんまり煽らないでのんびり楽しくやりましょうよ。

まあシカがかわいかったからいいけど。
眼鏡萌えたからいいけど。
髪切ってもかっこよかったからいいけど。


パトリック、明日も楽しんでね。
私はリンクを自由自在に思いっきり滑るパトリックが見られれば満足です。


ところですごい飛距離の4Lz3Tをとんで壁にぶつかりそうになるボーヤン選手を見て
いつかのパトリックを思い出しました(笑)

余談。
ネイサン選手のインタビュー記事を少し読んで。

パトリックはvery very positiveですって。
そして、決して試合を自分(ネイサン選手)をやっつける場と考えたりしないんですって。
だから二人の友情は変わらないと。

そうなんだよね。
パトリックは本当に自然にそうなんだよね。
色んなインタビュー読んで感じたパトリック像と一致してて嬉しかったです。
パトリックは普通に年下のネイサン選手にクワドのコツを教えてもらってるって言える人。
妬みとかひねくれたところのない前向きで素直な人。
見習いたいな~


国別対抗戦チケットの件ありがとうございました

大変ご親切な方のおかげで行けることになりましたので先の記事は削除しました。
皆様どうもありがとうございましたm(__)m

パトリックに会える!
愛してる!!!(舞い上がってる)

パトリックお疲れ様ありがとう

パトリックの演技しか見てません。
(まだ仕事終わんないのかよ無能←自分へ)
トータル5位でした。

私個人は去年のワールドや先日の4CCほど落ち込んでません。
4Sすっごいきれいだったんだもん。加点いっぱいもらえたね。
やっぱりパトリックは入れるんならきれいなジャンプだよね(^^)
あんなにきれいに入って、本当によかった。

次の三連と4Tはミスっちゃったけど後半3Aは入ったし。
なんか、来シーズンに期待のもてるフリーでした。

構成を変えたのでお気に入りの振り付けがなくなっちゃったり
最後疲れが見えたりしましたが
本当に良いステップでした。


パトリック、ありがとう。
たくさん感動と幸せをもらったよ。


さて。
国別チケットどうするかな。21だけでもなんとか行きたいんだけども(遠い目)

プレカンのフェルナンデス選手のお言葉

プレカンでのフェルナンデス選手の言葉がとっても嬉しかったので訳してみました。
色々な考え方があるしあっていいと思うんですが、
フェルナンデス選手はこういう立ち位置なのですね。


https://beta.theglobeandmail.com/sports/more-sports/patrick-chan-third-after-mens-short-program-at-figure-skating-worlds/article34488122/?ref=http://www.theglobeandmail.com&service=mobile

以下訳です。

クアド問題についてフェルナンデスはこう答えた。

「ジャッジが良いスケーティング、良いトランジション、良いインタープリテーションについて理解して価値をおいていることがわかるでしょう?いくつクアドをとぶかが大事なのではない。それは正しいことだと思うけど。
(※何を正しいと思っているのかうまくとれませんでした。文法的には『クアドを跳ぶこと』ですが文脈的にはジャッジの判断そのものととれます。すみません訳下手で)
素晴らしいスケーティングで素晴らしいエレメンツを実施すれば、よいスケートをしたときには世界チャンピオンになれる。
でも素晴らしいジャンプをしてもスケーティングが悪ければチャンピオンにはなれない。フィギュアスケートらしさを失えば全てを失います。
だからパトリックを見れば(このことが)はっきり言えます。パトリックは1つしかクアドを跳びませんがこの部屋の誰もが彼のスケーティングがどれほど素晴らしいか知っています。何千回でも言えることです。
だから彼がうまくやってよい点をとれば誰もが幸せです。それがあるべき姿だから。フェアなことです」

ハビエルの言葉にメディアは拍手し、パトリックはハビエルの背中を叩いて微笑んだ。

(以下訳終わり)


ありがとうフェルナンデス選手(涙)。
私は世界中の人にパトリックは凄い!と言って回りたい人なんで(笑)、
パトリックが誉められるとうれしくてたまりません。
パトリックもきっと嬉しかったよね。
Wi-Fiないからプレカン動画見れないんですけどパトスマイル見たいです(^^)


ついでに記事の中でマリーナコーチも素敵なことを言ってくれてました。
マリーナコーチいつもいいこと言ってくれるから大好きです。
フェルナンデス選手・パトリックと他の選手の違いについて。

「彼らはジャンプをする(do)のではなくジャンプを演じる(perform)のです。スピンをするのではなくスピンを演じるのです。ムーブメントをするのではなく演じるのです」
ですって。

個人的にはパトリックとフェルナンデス選手以外にもそういう選手はいると思いますけど、この感覚はわかるなあ。


パトリックは100点越え喜んでました。
今日もがんばれ!
どうか自信を失わずに、パトリックらしいスケートができますように。
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